次の各問いには、4通りの答えが書いてある。
それぞれの問いに対して答えを1つ選びなさい。
図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
【注意】
1、屋内配線の工事は、動力回路及び特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2、屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3、選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
4、ジョイントボックスを経由する電線は、全て接続箇所を設けている。
5、3路スイッチの記号「0」の端子には、電源側又は負荷側の電線を結線する。
⑭で示す図記号の器具は。
図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
【注意】
1、屋内配線の工事は、動力回路及び特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2、屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3、選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
4、ジョイントボックスを経由する電線は、全て接続箇所を設けている。
5、3路スイッチの記号「0」の端子には、電源側又は負荷側の電線を結線する。
この配線図で、使用されていないスイッチは。
ただし、写真下の図は、接点の構成を示す。
図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
【注意】
1、屋内配線の工事は、動力回路及び特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2、屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3、選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
4、ジョイントボックスを経由する電線は、全て接続箇所を設けている。
5、3路スイッチの記号「0」の端子には、電源側又は負荷側の電線を結線する。
⑪で示す図記号の器具は。
図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
【注意】
1、屋内配線の工事は、動力回路及び特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2、屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3、選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
4、ジョイントボックスを経由する電線は、全て接続箇所を設けている。
5、3路スイッチの記号「0」の端子には、電源側又は負荷側の電線を結線する。
⑮で示す図記号のものは。
図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
【注意】
1、屋内配線の工事は、動力回路及び特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2、屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3、選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
4、ジョイントボックスを経由する電線は、全て接続箇所を設けている。
5、3路スイッチの記号「0」の端子には、電源側又は負荷側の電線を結線する。
⑬の部分で、写真に示す圧着端子と接地線を圧着接続するための工具として、適切なものは。
図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
【注意】
1、屋内配線の工事は、動力回路及び特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2、屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3、選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
4、ジョイントボックスを経由する電線は、全て接続箇所を設けている。
5、3路スイッチの記号「0」の端子には、電源側又は負荷側の電線を結線する。
⑲で示す図記号の器具は。
図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
【注意】
1、屋内配線の工事は、動力回路及び特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2、屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3、選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
4、ジョイントボックスを経由する電線は、全て接続箇所を設けている。
5、3路スイッチの記号「0」の端子には、電源側又は負荷側の電線を結線する。
⑰で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合、使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで、適切なものは。
ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とし、地下1階に至る配線の電線本数(心線数)は最少とする。
図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
【注意】
1、屋内配線の工事は、動力回路及び特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2、屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3、選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
4、ジョイントボックスを経由する電線は、全て接続箇所を設けている。
5、3路スイッチの記号「0」の端子には、電源側又は負荷側の電線を結線する。
⑯で示す部分の工事において使用されることのないものは。
図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
【注意】
1、屋内配線の工事は、動力回路及び特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2、屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3、選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
4、ジョイントボックスを経由する電線は、全て接続箇所を設けている。
5、3路スイッチの記号「0」の端子には、電源側又は負荷側の電線を結線する。
⑱で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、適切なものは。
ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。
図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
【注意】
1、屋内配線の工事は、動力回路及び特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2、屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3、選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
4、ジョイントボックスを経由する電線は、全て接続箇所を設けている。
5、3路スイッチの記号「0」の端子には、電源側又は負荷側の電線を結線する。
⑫で示す部分の天井内のジョイントボックス内において、接続工事をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類、個数及び接続後の刻印との組合せで正しいものは。
ただし、使用する電線は全てVVF1.6とする。
また、写真に示すリングスリーブ中央の〇、小、中は接続後の刻印を表す。
Copyright ©H&Company ,Inc. all right reserved.